求人情報

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こんにちは、「社会福祉法人千葉市手をつなぐ育成会」です。
25年にわたり千葉市の障害福祉の中核を担うべく活動しています。
事業所は全て千葉市内で、地元に足を据えた生活が見通せます。
充実の待遇・福利厚生も当法人魅力のひとつ。
充実の研修制度により、入職してからどんどん実践で通用する力をつけることができます。

新人研修(詳細は「職員研修」をご覧ください)もしっかりと整えています。

令和7年4月採用(新卒・第2新卒)

常勤職員採用 募集職種:生活支援員/児童指導員/就労支援員 など

▶採用選考日程
6月27日(木)14:00~
8月5日(月)14:00~
会場:でい・さくさべ(千葉市稲毛区作草部2-4-5)

エントリーは/job.mynavi.jp/conts/kigyo/2025/logo/banner_mynavi_160_45.gifから

▶募集要項
募集職種
 主に知的障害を持つ方を対象にした日中活動支援・日常生活支援
 生活支援員/児童指導員/職業指導員/就労支援員
 (配属は採用後に決定いたします)
資格要件
 普通自動車運転免許
採用時期
 令和7年4月1日
就業場所
 千葉市稲毛区作草部/ 千葉市稲毛区穴川
 千葉市美浜区真砂/ 千葉市若葉区源町
 のいずれか
勤務時間
 8:30~17:30/10:00~19:00
 6:00~15:00/12:00~21:00/16:00~10:00
給与
 4年制大学卒 基本給188,000円
 3年制短大・専門卒 基本給183,000円
 2年制短大・専門卒 基本給178,000円
 処遇改善手当月額52,000円
 その他手当
賞与
 年2回(4.35か月分 令和5年度実績)
休日
 年間休日110日

募集要項はこちらから
(PDF)
法人指定の履歴書(新卒者用)はこちらから
(PDF)(word)
法人指定の履歴書(新卒以外の方)はこちらから
(PDF)(word)

▶見学・説明会の日程
日程
 6月19日(水)10:30~12:00
 6月21日(金)10:30~12:00
 7月1日(月)10:30~12:00
 7月2日(火)10:30~12:00
 7月10日(水)10:30~12:00
 7月11日(木)10:30~12:00
 7月18日(木)10:30~12:00
 個別のご希望にも調整して対応いたします。問い合わせメール宛にご連絡ください。
会場
 でい・さくさべ(千葉市稲毛区作草部2-4-5)
申込方法
 エントリーは/job.mynavi.jp/conts/kigyo/2025/logo/banner_mynavi_160_45.gifから
 もしくは問い合わせ先メール、お電話にて前日までにご連絡ください
お問い合わせ先
 〒263-0015 千葉市稲毛区作草部2丁目4番5号
 社会福祉法人千葉市手をつなぐ育成会採用担当(担当:松井)(℡043-206-3861)
 メールでのお問い合わせ:こちら

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職員が「楽しい」思えることが大事😊 だから事業所に活気が生まれる💪

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利用者さんとのやりとりが楽しい✨ みんなが嬉しい

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外出行事や販売会、事業所を飛び出していろんな経験をしよう😲

社会人経験採用/アルバイト採用

非常勤職員採用(月給・時給) 生活支援員・相談支援専門員

応募受付中 グループホーム生活支援員
勤務地 さくさべホーム(稲毛区穴川)
勤務地 みなもとホーム(若葉区源町)
応募受付中 相談支援専門員
勤務地 地域生活支援センターふらる(稲毛区作草部)

資格要件
 普通運転免許(アルバイトの方はあれば尚可)
 社会福祉士、介護福祉士、精神保健福祉士、保育士などあれば尚可
採用時期
 勤務開始日についてはご相談に応じます
勤務時間
 ・相談支援専門員 8:30~17:30
 ・グループホーム 8:30~17:30/6:00~15:00/12:00~21:00/16:00~翌10:00
 アルバイトの方については勤務時間もご相談に応じます
給与
【月給】 
 基本給178,000円~
 処遇改善手当月額33,000円
【時給】
 時給1,026円~
その他
 月給非常勤者は常勤登用制度あり(4月、7月、10月、1月に常勤登用面接)
お問い合わせ先
 〒263-0015 千葉市稲毛区作草部2丁目4番5号
 社会福祉法人千葉市手をつなぐ育成会採用担当(担当:松井)(℡043-206-3861)
 見学のご希望を随時受け付けております。
 Mail:こちら

職員の声

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O.T(みなもとホーム)
令和6年度採用/淑徳大学卒業
【仕事内容】
 グループホームで利用者さんの支援を行っています。入浴やお食事の対応など、日常生活に欠かせない支援を行っています。
【やりがい】
利用者さんに何かをお願いされたり、頼られたりした時には、自分も職員として認められたかなと感じられて、とても嬉しく、この仕事のやりがいを感じます。
【採用前研修について】
講義や実地での研修を通じて、いよいよ法人の一員になるのだという自覚を持てた研修でした。

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O.R(でい・さくさべ)
令和6年度採用/東京通信大学卒業
【やりがい】
利用者さんそれぞれの強みを伸ばしていけるという可能性を感じながら関われることがこの仕事の醍醐味であり、やりがいだと思います。自分の思い描いた支援が、利用者さんに上手にフィットしたり、それに対してご家族も喜んでいただけたりした時はとても嬉しいですね。
【オンとオフの切り替え】
大好きなプロ野球選手がいて、スタジアムにもたびたび応援に出かけています。推しの選手が活躍している姿を見ることでパワーをもらえるし、自分も“何でもやってやろう”という前向きな気持ちになります⚾

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H.A(でい・まさご弐番館)
令和5年度採用/清和大学短期大学部卒業
【千葉市手をつなぐ育成会を選んだ理由は?】
私は保育士を目指していましたが、施設実習を行い保育とでは、支援の展開の仕方の違いや、担当の方を支援するのではなく、通所されている利用者さんを職員全体で支援するということ、利用者さんに対して出来ることを更に伸ばし出来ないではなく出来ることをより増やしていける様に支援していた姿に惹かれました。
【仕事をする上で心掛けていることは?】
短い時間の中でより良い活動の提供を行うということです。活動の中で出来た喜びが持てるように事前に準備を行い子供たちの出来たという達成感に繋げていけるよう常に心がけ仕事を行っています。

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O.K(じょぶ・さくさべ)
令和4年度採用/千葉経済大学短期大学部卒業
【千葉市手をつなぐ育成会を選んだ理由】
まず通っていた大学が作草部にあり、土地勘のある場所を希望していました。また、色々な経験を積みたい、という思いから事業所が1か所だけではなく、複数ある会社を考えていました。その条件で調べると当法人が当てはまりました。見学でも職員1人1人に笑顔が多く、利用者と職員の関係も深く、職員同士の中も良さそうに感じ育成会を選びました。

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M.R(でい・まさご弐番館)
平成31年度採用/淑徳大学卒業
【この業界に決めたきっかけ】
もともと福祉の分野に身内が関わっていたこともあり、高校時代から福祉の業界には興味がありました。大学入学後、ボランティア活動で障害のある方と関わらせていただく機会があり、「楽しかった」と感じたのが障害福祉の分野に興味を持った最初のきっかけです。たくさんの人と関わり、障害のある方やその親御さんから様々な話を聞く中で、この業界で働きたいという気持ちが強くなっていきました。千葉市手をつなぐ育成会の存在もそのボランティア活動の中で知りました。
【仕事をする上で心がけていること】
自分の気持ちを整えることです。利用者さんの支援に日々携わる中で、利用者さんの楽しそうな様子や変化に喜びを感じることがたくさんあります。一方で自分自身にゆとりがないと、利用者さんとの丁寧な関わりも難しくなり、不快な思いをさせてしまうことに繋がってしまうかもしれません。自分の気持ちを整えられるよう、時には一度立ち止まって、「今の自分の対応はどうだったかな」と振り返ること、休息をしっかりとること、自分の中にため込まず、誰かに相談することを大切にしています。

深掘大豪
F.D(でい・さくさべ)
令和5年度採用/東京医薬専門学校卒業
【仕事をする上で心掛けていることは?】
体調管理には気をつけています。食事、睡眠はもちろんですが、毎日ストレッチをするようにしています。いつも元気な利用者さんに良い支援するために心身ともに元気でありたいと考えています。そして仕事が休みの日にはなるべく仕事を忘れて過ごすようにしています。運動をしたり趣味をしたりしてリフレッシュして、また月曜日に利用者さんを受け入れるようにしています。
【千葉市手をつなぐ育成会を選んだ理由は?】
 職場見学の際に利用者さんが元気に楽しく活動している姿を見て、ここで働いてみたいと感じたことがここの職場を選んだ理由です。前職は病院でリハビリの仕事をしていましたが、知的障がいがある方を支援する仕事は未経験でしたのでとても不安がありましたが、今までの経験で何か活かせる部分があるかもしれないと考えて転職することにしました。現在は入職して3ヶ月ほど経ちましたが楽しく働かせて頂いています。

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T.D(でい・さくさべ)
令和3年度採用/三幸学園 千葉こども専門学校卒業
【この業界に決めたきっかけ】
保育士を目指し、保育専門学校に入学しましたが、その際に福祉施設へ実習をさせていただいたところがこの業界との出会いでした。実習先で知的障害を持った方々と関わったときに、人間としての素直な部分を前面に出している姿を見て素敵だなと感じました。私は大人になるにつれ、気持ちを押し殺すことや、ずるい部分が出てきてしまう。しかし、知的障害を持った方々はそういった部分が薄く、素直な感情表現をしていて、私には無い色を見せてくださるのでこの業界に惹かれました。
【仕事をする上で心掛けていることは?】
「利用者も一人の人間」という言葉を常に自分の中に持っています。職員と利用者という立場はありますが、その根底にはお互いに対等な人間同士ということを忘れず、一人の人間として利用者さんをリスペクトしながら支援をさせていただいています。

求人情報

S.M(じょぶ・さくさべ就労支援員)
平成28年度採用/城西国際大学卒業

【就職を決めた理由】
 大学3年の秋に社会福祉士の実習をさせていただいたことがきっかけです。施設の雰囲気が明るく、職員と利用者さんの関係構築がしっかりされている印象が強く、ここで働けたら私自身の勉強になるということと、私らしく働けるのではないかと考え、希望しました。
【就職してみて・・・】
 法人全体での新人研修が充実していると実感しています。就職してすぐにミスをしましたが、新人教育が徹底しているため失敗が失敗で終わらず、次に生かせると考えています。まだ利用者の方々と理解しあえていない部分が多いと感じる日々ですが、失敗を重ねつつも利用者本位の支援を探求していきたいと考えています。
【私にとって就労支援員の仕事は・・・】
 就労移行支援の支援員の仕事はご本人の成長を誰よりも間近で見られる役得があると思っています。出来るようになったことや成長を感じられることがあると、ご本人と一緒に喜ぶことが出来ることがやりがいにつながると思います。
【これからの私】 
 利用者さんの希望に沿った就職が出来るよう頑張りたいと思います。また、就職した方への定着支援を学び、長く就労して頂けるよう取り組みたいです。そのうえで、ご本人と向き合っていくことで、業務以外の面もしっかりサポートできる支援職員を目指します。

O.Y(じょぶ・さくさべ)
令和5年度採用/東京福祉専門学校卒業

【この業界に決めたきっかけ】
幼少のころから少林寺拳法をやっておりその教えで「半ばは自分の幸せを、半ばは他人の幸せを」というものがあります。高校生になり今後を考えた時にこの教えを実践出来たら良い人生が送れるのではないかと考え福祉の専門学校に入学し、まず入所施設の就職いたしました。その後まったく違う職種に転職いたしましたが転職した際に培った技量、更に以前福祉関係に勤務していた経験を生かせる場はないかと思い再度、この業界に転職致しました。
【職場の雰囲気】
転職して初日より前職で入所施設で勤務していましたがそちらの施設とは正反対との印象を受けました。職員間で利用者の方々のために色々なアイデアを出し合いどんな支援が最適なのか模索していたりと常に利用者の方を最優先に考えている点が全体的にとても良い印象を受けました。職員間も和気あいあいとしており何気ない事も言い合える関係ですぐに溶け込むことが出来ました。

職員の出身校
淑徳大学、城西国際大学、専修大学、帝京平成大学、東海大学、東京成徳大学、東京福祉大学、道都大学、東洋大学、東洋英和女学院大学、日本大学、明治学院大学、和洋女子大学、東京通信大学、植草学園大学、北海道教育大学、日本社会事業大学、

植草学園短期大学、千葉経済大学短期大学部、清和大学短期大学部、大妻女子大学短期大学部、千葉明徳短期大学、千葉敬愛短期大学

東京福祉専門学校、千葉こども専門学校、日本福祉教育専門学校、専門学校新国際福祉カレッジ、千葉女子専門学校、東京医薬専門学校
(順不同)