求人情報

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 社会福祉法人千葉市手をつなぐ育成会では、未来の障害者福祉を担う人材を求めています。

 平成11年4月「でい・さくさべ」が開設されてから、今日まで複数の事業展開をしてきました。

 これからも障害を持たれた方々のニーズにこたえられるように、様々な事業展開を考えていきます。
 また、新人研修(詳細は「職員研修」をご覧ください)もしっかりと整えています。
 
 私たちと一緒に働いてみませんか?

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職員募集要領 

令和2年4月採用 職員募集要項

令和元年11月30日(土曜日)令和2年4月採用の常勤職員採用選考を実施します。

募集職種① 放課後等デイサービス事業/児童指導員【保育士資格(見込含)所持者】
募集職種② 生活介護事業/生活支援員【資格不問】(社会福祉士、精神保健福祉士等あればなお可)

4年制大学卒 基本給188,000円 + 処遇改善手当 月額45,000円
3年制短大・専門卒 基本給183,000円 + 処遇改善手当 月額45,000円
2年制短大・専門卒 基本給178,000円 + 処遇改善手当 月額45,000円

[check]面接選考:必要書類を郵送または持参、書類選考後面接
[check]選考方法:(1次)書類選考(2次)面接選考 

[check]【見学のご希望・お問い合わせ先】
でい・まさご弐番館 久保田 ℡043-303-1188

メールはこちら

[check]【書類提出先】令和元年11月25日(月曜日)締め切り
〒263-0015 千葉市稲毛区作草部2丁目4番5号 社会福祉法人千葉市手をつなぐ育成会法人本部(℡043-206-3861)

令和2年4月新卒者の採用について、募集要項はこちらからダウンロードできます。

法人指定の履歴書はこちらからダウンロードできます。

令和2年4月採用(常勤職員)採用面接予定
第1回採用選考 終了しました
第2回採用選考 終了しました
第3回採用選考 終了しました
第4回採用選考 終了しました
第5回採用選考 令和元年11月30日(土曜日)

非常勤職員募集要項

募集職種 非常勤支援職員◆(グループホーム支援員) 
主に知的障害者のグループホームにおける生活支援を行う仕事です。

見学のご希望を随時受け付けております。(担当:でい・さくさべ 清水 ℡043-206-3861)

応募締切:随時募集 
面接選考:応募受付次第随時 

採用要綱はこちらからダウンロードできます。(生活支援員、児童指導員、就労支援員等)
採用要綱はこちらからダウンロードできます。(グループホーム支援員)

法人指定の履歴書はこちらからダウンロードできます。

◆採用試験◆
[check]応募必要書類:履歴書(法人指定様式)・卒業(見込)証明書・一般健康診断書・その他経歴に応じた必要書類
[check]面接選考:必要書類を郵送または持参、書類選考後面接
[check]選考方法:(1次)書類選考(2次)面接選考 

[check]書類提出先
〒263-0015 千葉市稲毛区作草部2丁目4番5号 社会福祉法人千葉市手をつなぐ育成会法人本部
(℡043-206-3861)

各事業所へのアクセスはこちらをご覧ください。

卒業生が答えます!

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久保りか(でい・まさご弐番館生活支援員)
平成30年度採用/清和大学短期大学部卒業

【就職を決めた理由】
 でい・さくさべでの実習です。元々保育士を目指していましたが、保育園のようにみんなで同じことを行うのではなく、個々に応じて活動を工夫しているのを見て衝撃を受けました。そして、利用者の方の笑顔や活動中の真剣な眼差しを見て、私もこんな風に利用者の方を支えるひとりになりたいと思ったのがきっかけです。
【就職してみて・・・】
 最初は空回りばかりで、何をやってもうまくいかず、悩み落ち込む毎日でした。
 それでもお互いに励ましあえる同期やアドバイスを下さる先輩方に支えられながら、今では毎日楽しく仕事ができるようになりました。
【私にとって生活支援員の仕事は・・・】
 利用者の方と長い時間をかけて、一緒に成長していくことができる仕事です。一人ひとりの様子に合わせて試行錯誤しながら支援し、今まで難しかったことができるようになった、さらに上手になった、など困難や喜びを共有できる素敵な仕事だと思います。
【これからの私】 
 この人ならわかってくれるかもしれないという安心感を与えられる支援者になりたいです。一人ひとりの目線に合わせ、気持ちを汲み取ったり声なき声に寄り添ったりできるような支援者になりたいです。

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三木麻矢(でい・まさご生活支援員)
平成29年度採用/星美学園短期大学卒業

【就職を決めた理由】
 障害を持つ方の支援ができる職に就きたいと考えて、色々な施設でボランティアをさせていただいていました。その中のひとつが地域生活支援センターふらるでした。
 どの施設でもボランティアはお手伝いで終わってしまう印象でしたが、ふらるでは私の支援に助言を下さる職員が多くいたりフィードバックを頂ける機会が沢山あり、ボランティアのたびに学べることが多かったです。このことから、この法人ならスキルを上げながら仕事をしていけるかもしれない、と感じたことが一番の決め手でした。
【就職してみて・・・】
 利用者さんが楽しく過ごせるためにはどうしたらよいか?利用者さんにとって充実した時間にするためにどうしたらよいか?など、日々悩みは尽きません。ですが、この法人にはそんなときに相談に乗って助言を下さる先輩方が沢山います。
 「こんな考え方や方法があるのか」と新たな気づきがたくさん得られ、自身の成長につながる機会が多くある素敵な職場だと感じています。
【私にとって生活支援員の仕事は・・・】
 利用者さんの生活を充実したものにするお手伝いをしながら、ご家族の悩みや不安にも目を向け、解決に繋げていく仕事。また、利用者さんとご家族の笑顔を増やしていく仕事だと思っています。
【これからの私】 
 自己研鑽を忘れずに、利用者さん、ご家族に「三木さんに支援をしてもらえてよかった」と思っていただけるような支援員をこれからも目指していきたいです!

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竹林勇太(でい・さくさべ生活支援員)
平成28年度採用/淑徳大学卒業

【就職を決めた理由】
 別法人の入所施設と移動支援の事業所で働いていましたが、利用者さんの日中活動に興味があり、でい・さくさべを見学させていただきました。現場の明るい雰囲気や利用者さんが意欲的に活動に取り組む姿、風通しの良い環境に惹かれ就職を決めました。
【就職してみて・・・】
 日々、壁にぶつかることはありますが、1人で悩みを抱え込むことはなく職員全体で一緒に考えて解決に繋げていく環境は非常に心強い職場だと感じています。
【私にとって生活支援員の仕事は・・・】
 私にとって生活支援員は、誰にでもできる仕事だと思っています。目の前で困っている人を支えたいと思えれば誰にでもできると考えています。一方的に支えるのではなく利用者さんと一緒に悩み、そして喜びを共有できる仕事だと思います。 
【これからの私】 
 入所施設や移動支援で培った経験を少しでもいかせるような支援を行っていきたいです。利用者さんの1年後、5年後、10年後と将来を想像しながら、日々の支援を大切に行っていきたいです。

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塩 桃歌(じょぶ・さくさべ就労支援員)
平成28年度採用/城西国際大学卒業

【就職を決めた理由】
 大学3年の秋に、でい・さくさべで社会福祉士の実習をさせていただいたことがきっかけです。施設の雰囲気が明るく、職員と利用者の皆さんの関係構築がしっかりされている印象が強く、ここで働けたら私自身の勉強になるということと、私らしく働けるのではないかと考え、希望しました。
【就職してみて・・・】
 法人全体での新人研修が充実していると実感しています。就職してすぐにミスをしましたが、新人教育が徹底しているため失敗が失敗で終わらず、次に生かせると考えています。まだ利用者の方々と理解しあえていない部分が多いと感じる日々ですが、失敗を重ねつつも利用者本位の支援を探求していきたいと考えています。
【私にとって就労支援員の仕事は・・・】
 就労移行支援の支援員の仕事はご本人の成長を誰よりも間近で見られる役得があると思っています。出来るようになったことや成長を感じられることがあると、ご本人と一緒に喜ぶことが出来ることがやりがいにつながると思います。
【これからの私】 
 利用者の希望に沿った就職が出来るよう、頑張りたいと思います。また、就職した方への定着支援を学び、長く就労して頂けるよう取り組みたいです。そのうえで、ご本人と向き合っていくことで、業務以外の面もしっかりサポートできる支援職員を目指します。

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河野剛(地域生活支援センターふらる児童指導員)
平成27年度採用/千葉経済大学短期大学部卒業

【就職を決めた理由】
 最初は違う法人の生活介護事業所に就職しました。その際に、学校の長期休みなどで来られる児童を支援する機会がありました。学生時代に障がいを持つ方と関わるきっかけになった特別支援学校の子たちに関わって、子どもの支援をしたいと思うようになりました。この法人の放課後等デイサービス事業の求人を見て、見学・体験をさせていただき、現場の明るい雰囲気を感じ、就職を決めました。
【就職してみて・・・】
 毎日、色々な子どもたちと関わる中で意思疎通の難しさを感じながらも充実した日々を過ごしております。
 この法人では、利用者さんに楽しんでいただくのはもちろんのこと、職員も一緒になって楽しめるような行事がたくさんあります。また、定期的に行われる内部の研修や、日々の支援を振り返る機会が多くあるため、支援員として多くのことを勉強できています。
【私にとって児童指導員の仕事は・・・】
 支援の現場では、全く同じ日は1日もありません。いろいろな場面に遭遇すると思います。遭遇した事象を、自分のものにするとともに、次はどのように接していこうと考え、どうすればうまくいくのかなど毎日試行錯誤することが大切だと感じています。
【これからの私】
 コミュニケーションを通して、利用者さんのことを良く理解して、個性を尊重した支援をしていきたいです。

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島野浩司(でい・さくさべ生活支援員)
平成27年度採用/千葉経済大学短期大学部卒業

【就職を決めた理由】
 短大1年生の時にでい・さくさべで実習をさせていただいたことがきっかけです。初めは施設実習に抵抗があり、とても不安でした。しかし、施設全体の雰囲気がとても明るかったこと、担当の職員の方が優しく、利用者さんに対して明るく笑顔で関わる姿がとても印象に残り“私もこののように笑顔で、楽しく仕事がしたい!”と思ったことが就職を決めた理由です。
【就職してみて・・・】
 “笑顔で、楽しく仕事がしたい”と思っていましたが、最初は利用者さんと上手くコミュニケーションがとれない日々で、支援に自信が持てず、笑顔で支援ができていたかというと、そうではありませんでした。失敗の連続でしたが、先輩職員や上司に沢山のアドバイスをいただき、少しずつ支援に自信が持てるようになりました。同僚だけでなく、利用者さんにも支えられ恵まれた環境の中で仕事ができています。
【私にとって生活支援員の仕事は・・・】
 1人ひとりが「楽しい、面白い、嬉しい」と毎日を笑顔で過ごしていただけるよう日中生活をサポートする仕事です。「自分が楽しむ、笑顔になる」を日々意識しています。
【これからの私】 
 大変なとき、つらいときほど「笑顔」を忘れず、利用者さんがどうしたら毎日笑顔で過ごせるか、その人にとって充実したより良い過ごしを考えていける支援員になりたいです。

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井出孝子(地域生活支援センターふらる相談支援専門員)
平成17年度採用/淑徳大学卒業

【就職を決めた理由】
職員が一生懸命利用者さんと向き合っていたこと。笑顔を引き出すための支援をされていたこと。地域の方との交流を大切にしていて、地域に開かれた施設という印象が強くありました。 
【就職してみて・・・】
当時はでい・さくさべとでい・まさごの2事業所のみでした。現在は事業所数が増え、事業内容も多岐に渡っています。若い職員が多く、若手と中堅が二人三脚で進められるところが魅力の一つだと感じます。勉強会を定期的に行っており、職員同士の意見交換の場から、外部の講師から学ぶ場も持てています。様々なことに挑戦できる環境があり、サポート体制がしっかりしていると思います。 
【私にとって相談支援専門員の仕事は・・・】
でい・まさごの開所時に入職し、生活介護の職員を数年経験させていただきました。その後、地域生活支援センターふらるに異動し、現在は相談支援専門員をしています。相談支援の仕事は多岐に渡りますが、生活支援員も相談員も、利用者さんの気持ちに寄り添い、充実した生活のためのお手伝いをさせていただく点は一緒だと思っています。 
【これからの私】
皆さん、困ったことや大変な思いをされてご相談に来られるため、不安を軽減し少しでも安心していただける支援をしていきたいです。その為に、地域や関係機関との繋がりを大事にし、地域に根差した、利用者さんが生活しやすい環境作りにも努めていきたいです。

職員の出身校

淑徳大学、城西国際大学、専修大学、聖学院大学、大正大学、
中央大学、帝京平成大学、東海大学、東京成徳大学、東京福祉大学、
道都大学、東洋大学、東洋英和女学院大学、日本社会事業大学、
日本大学、法政大学、和洋女子大学

大妻女子大学短期大学部、植草学園短期大学、星美学園短期大学、
清和大学短期大学部、千葉敬愛短期大学、
千葉経済大学短期大学部、千葉明徳短期大学

東京福祉専門学校、日本福祉教育専門学校、専門学校新国際福祉カレッジ
江戸川大学総合福祉専門学校
(順不同)

職員採用に関するお問い合わせ

【見学のご希望・お問い合わせ先】でい・まさご弐番館 久保田 ℡043-303-1188

メールはこちら

【応募書類の提出先】
〒263-0015 千葉市稲毛区作草部2丁目4番5号 でい・さくさべ内
      社会福祉法人千葉市手をつなぐ育成会法人本部